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  • 投稿者: k-satoh
  • “3月3日開講” シングルマザー支援事業のご案内

    2021年02月05日

    【3月3日開講】シングルマザー支援事業のご案内
     ◆申込先
      福祉事業部 担当松原
      info.heartful.welfare@gmail.com

    パンフレットダウンロード

    パンフレットダウンロード

    ハートフルベンダー設置場所を更新しました

    2021年02月04日

    【追加設置場所(令和2年10月~12月)】

    全星薬品工業
    大阪府岸和田市三田町380番地

    全星薬品工業
    大阪府岸和田市三田町380番地

    全星薬品工業
    大阪府和泉市あゆみ野3丁目2番6号

    全星薬品工業
    大阪府和泉市あゆみ野3丁目2番6号

    大任町役場
    田川郡大任町大行事3090番地

    (順不同)

    [クラウドファンディング] 震災から10年!宮城県東松島市・地域共生食堂の再出発を支援!

    2021年01月29日

    [クラウドファンディング] 震災から10年!宮城県東松島市・地域共生食堂「だんらん家族」の再出発を支援!

    東日本大震災後に移住が進んだ宮城県東松島市内陸部の住宅地で新旧の住民たちの交流の場
    であった地域共生食堂「ありあけだんらん食堂」が
    新型コロナウィルス感染症の影響もあり、現在活動の場は休止を余儀なくされています。

    東松島市では子どもや高齢者の孤食も進み、感染症予防のため、交流も減り…
    地域食堂でせっかく築き上げた関係性や情報共有が激減しています。
    地域で作り上げた「顔の見える関係性作り」が薄まってきているのです。

    ここで立ち止まってはいられません!!

    ボランティアとして関わっていた若い世代や
    皆で摂る食事を何よりの楽しみにしていた地域の方や高齢者の方が再開を希望しています。

    今こそ地域に必要な地域共生食堂を再開するため
    「だんらん家族」は「認定NPOハートフル福祉募金」とともに、プロジェクトを立ち上げる事にしました。
    震災から10年の2021年、私たちは新たな団体として再始動します。

    ハートフル福祉募金として草の根的な被災地の活動を支援します。
    ぜひ、クラウドファンディングサイトに足を運んでみてください!
    今年1年間を走り切る活動資金を集めさせてください!

    ■クラウドファンディングサイト[READYFOR]
    震災から10年!地域共生食堂「だんらん家族」の再出発を支援!

    新年のご挨拶・新事業部開設のご挨拶・ハートフル通信Vol29

    2021年01月15日

    ◆新年のご挨拶・福祉事業部開設のご挨拶
     サイト内の新年および新事業部開設のご挨拶はこちら

    ◆ハートフル通信Vol27をアップロードいたしました。
     ハートフル通信vol29(PDF形式/9.1MB)

    [ 12/05 デフサッカー教室 ] 開催報告

    2020年12月05日

    12月05日(土) 宮城県仙台市若林区の聖和学園高等学校薬師堂キャンパスで「第3回デフサッカー教室」を開催致しました。

     今回も元気な14人の子どもたちが集まり、日本デフサッカー協会(日本ろう者サッカー協会)の野呂理事や日本代表選手の二人と手話を通して楽しくボールに触れたり、ドリブルやシュートの指導を受けていました。
    また、聖和学園高女子サッカー部の皆さん(部員約50人)との交流やミニゲームも開催させて頂きました。
    携わって頂いた皆様に心より感謝申し上げます。“本当にありがとうございました”

    来年1月も別会場にて開催を予定しております。是非ご参加ください。

    ■ 河北新報社
    河北新報社(記事):手話通じサッカー指導 仙台聴覚障害の子対象に教室

    ■ 宮城県サッカー協会

    デフサッカー教室の紹介(JDFA×ハートフル福祉募金)

    [デフサッカー教室] メディア掲載情報

    2020年11月06日


    ■ 10月17日(土)に宮城県仙台市で開催された聴覚に障がいのある子どもを対象にした
     デフサッカー教室のようすが地元新聞の河北新報さんに掲載されました。
     

    ■ 日本デフサッカー協会(日本ろう者サッカー協会)のYouTubeページにデフサッカー教室のようすが紹介されました。

    [ 10/17 デフサッカー教室 ] 開催報告

    2020年10月19日

    10月17日(土) 宮城県仙台市泉区にあるスポパーク松森で幼児~小学生を対象とした「第2回デフサッカー教室」を開催致しました。

     日増しに秋の深まりを感じる少し肌寒い1日となりましたが、元気な15人の子どもたちが集まり、
    笑顔を振りまきながらコートを走り回って楽しんでくれました。
    子どもたちの活き活きとした笑顔を見ると、また開催したいとの気持ちが心から沸き上がりました!

    そして、今回も日本デフサッカー協会(日本ろう者サッカー協会)の野呂理事を始め、日本代表選手(男子代表3名、女子代表3名)が
    応援に駆けつけていただきました。心より感謝しております。“ありがとうございました”

    (今回は地元の河北新報社の取材も受けさせて頂きました)

     

    Dress Farm 2020基金(パブリックリソース財団) 助成先選出の御礼と活動報告

    2020年10月06日

    「Dress Farm 2020基金」(パブリックリソース財団) 助成先選出の御礼と活動報告

    この度は『Dress Farm 2020基金』(パブリックリソース財団) の助成に御採択頂き、心より御礼申し上げます。
    頂いた助成金より、消毒液を宮城県内外の福祉事業所19か所に寄贈させて頂きました。
    活動を継続し新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めてまいります。

     
    パブリックリソース財団 Dress Farm 2020 基金

    [ デフサッカー教室 ] 開催報告

    2020年10月02日

     9月26日(土) 宮城県仙台市内の小学校のグラウンドでデフキッズ向けの「デフサッカー教室」を開催致しました。
    当日は天候に恵まれ、時折日差しが降り注ぐ最高のサッカー日和でした。
    お陰様でけが人もなく、幼児から小学生まで和気あいあいとボールを蹴ったり走ったり、とても楽しい一日でした。

     日本デフサッカー協会(日本ろう者サッカー協会)の野呂理事始め女子日本代表2名も参加サポートしていただき大変ありがとうございました。
    10月も開催を予定しておりますので、多くの子供たちの参加をお待ちしております。
    次回はデフサッカー日本代表の男子選手3名と女子選手3名が参加していただける予定です。
    ご期待下さい。

     

    新型コロナウイルスの感染拡大防止 活動報告(続報)

    2020年08月24日

    「READYFOR新型コロナウィルス感染症拡大防止基金」及び「パブリックリソース財団コロナ給付金プロジェクト」による
    社会のご支援者の皆様の貴重なご寄付により、
    (一社)日本筋ジストロフィー協会関係者様約2000人、全国肢体不自由児者父母の会様、全国の社会福祉協議会や障がい者スポーツ協会様、障がい者福祉協会様、宮城県アピール大行進様など全国の当事者団体様等へ
    日本製のマスク約20万枚とフェイスシールド4000枚、消毒液約1000本をお届けすることができました。

    一時期に比べ、マスクは入手しやすくなりましたが日本製の安全なマスクは依然として貴重であり、関係企業の皆様のご尽力により多くの枚数をご用意頂くことができました。
    難病や障がいをお持ちの皆様は、感染症に罹患した際のリスクが非常に高く、ご家族様、介護や支援者の皆様のご心配も多くあります。
    新型コロナウィルス感染症は未だ落ち着く気配が無い状況で、マスク等による感染予防対策は必要です。
    多くの当事者団体がそれぞれに要望等を上げている中、草の根的な当事者団体までには支援の手は十分には届いておりません。
    今回2件の基金にご採択頂き、草の根的な団体様へ社会の皆様のお気持ちを届ける事ができました。
    各団体様からも感謝の声が多数届いております。
    私どもも引き続き、当事者団体様等の声を真摯に受け取りながら活動を続けていきたいと心新たに思っております。
    この度は誠にありがとうございました。

     

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